へんしうかいぎ。
2009/06/20 (Sat) 20:06:59
おとぎ話の末裔達がプロレスラーとして活躍するのが我らがTHE MOMOROHですが、同じくおとぎ話の末裔達が活躍する学園モノの4コマを見つけました。
タイトルは「末裔学園☆おとぎ組」で作者は4コマ作家の関根亮子さんです。
主人公は「不思議の国のアリス」と「赤ずきん」のW末裔で留学生のアリス=ロゼッタ。
アリスの突っ込み役が「桃太郎」と「浦島太郎」のW末裔で生徒会長の浦島桃、そして「鉢かづき姫」の末裔の寝屋かつき。
ちなみに「金太郎」の末裔がお金持ちだったり、「一寸法師」の末裔が双子だったりとTHE MOMOROHと共通する部分もあります。
双葉社の「まんがタウン」(クレヨンしんちゃんを連載してます)で連載中です。
良かったら読んでみて下さい。
画像は本文とは関係ないですが、今日家の近くの花菖蒲園で撮ったものです。
情報ありがとうございますm(_ _)m - 小西お弓
2009/06/20 (Sat) 22:34:58
きた☆そうきちさん、こんばんは。
情報ありがとうございます〜。
おとぎ話はキャラも立ってますし、モチーフにするには最適なのでしょうね♪
浦島桃という名前は何やら照れくさい物を感じてしまうのですが(*ノノ)
えーとごめんなさい、せっかく投稿していただいたのに画像が反映されていないみたいです(汗)。
もしよかったらお手数ですが編集ででも追加でアップしていただけたら嬉しいです。
ありがとうございます♪ - 小西お弓
2009/06/20 (Sat) 22:58:34
お手数をおかけしてすみません(汗)。
すごく綺麗ですね…こういう綺麗な光景には心癒されます。
お家の近くにこんな素敵な場所があるのはいいですね♪
正刈きんとはナイスネーミングです(笑)。
夏コミ取れました♪ - 小西お弓
2009/06/06 (Sat) 01:09:11
ブログにも載せましたがこちらでもお知らせをばv
夏コミは無事スペース取れました♪
8月14日(金)東5“フ”−16a「変集委員会」です。
新刊はまりん×イカ子本「まりいか2。」は確定です。
他にも何か出せたらいいなあv
2009/06/14 (Sun) 21:28:34
ご無沙汰しております。
当選おめでとうございます。
新刊楽しみにしています。
こちらの方は落選しました、トホホ・・・。
一応サークルの方は、名古屋の本命、金沢の北陸本線と言ったイベントに参加するなど、細々と活動続けています。
お久しぶりです〜。 - 小西お弓
2009/06/15 (Mon) 00:18:55
きた☆そうきちさん、ご無沙汰しています。
夏コミは残念でしたね…。
でも精力的に活動されているようでひと安心です。
応援しておりますです♪
私も新刊頑張ります(汗)。
モモまじ続編配信の感想について。 - 小西お弓
2009/01/28 (Wed) 17:52:24
来月からケータイ☆漫画王国にてモモまじ続編の配信開始されるそうですね♪
そのために携帯機種変も済ませ、準備万端です!
例によって感想はサイトやブログにアップしてゆく予定ですが、
なにぶんにも特殊な発表形式ですので、単行本待ちの方も多いことと思います。
ですので、ブログは折りたたみに、サイトの方では炙りにして感想をアップしてゆきますね。
閲覧し辛いかと思いますが、事情が事情ですのでご理解のほどを。
モモまじ続編についてはこの掲示板でのネタバレもご遠慮くださいませ。
忘れられてるとは思いましたが - 俺が正義だ!
2009/01/18 (Sun) 17:24:11
11ヶ月振りのご無沙汰です。最後の投稿で少々ご迷惑をかけた上お気遣いのお言葉に礼も言わず失礼しました(トパーズとオパールを間違えてるし…)。現在一応生きてます。母にしてやれた事はもっとあった筈ー小泉政権以降老人に血も涙もない国になったとはいえーという自責の念は増す一方ですが。
今回はマンガ版「デルトラ」完結という事でちょっとお邪魔しました。これで原作・アニメ・マンガ、全ての「デルトラクエスト」が終わるのだと思うと寂しくもありますね。開始時のようにページ数をとれないのは残念ですが、休刊のハンデをよく乗り越えて完結にこぎつけてくれた、という所です。ただ実はまだ読み終えないまま。第十巻を待つつもりです。それがホントのお別れになりますね。
ブログの方拝見しました。私なんぞの十倍くらいの密度で日々をお過ごしのエネルギーがうらやましくもあります。でも体調を崩しやすい季節なのでお気を付けの程を。「バイオレンスジャック」も愛読されていたのですね。母も私に借りてこさせてほぼ全巻読んでいたっけ(いかん事あるごとにママママってこれではかいけつゾロリではないか)。あれだけ残虐な描写が多く、ことに女性がひどい目にあうのに意外に女性に読まれるのは、作者が人間の暗黒を認めながらも愛の勝利を信じているからでしょうか。設定を変えての「新バイオレンスジャック」もいいけど悪役たちが明らかに「]-MEN」に似せて描かれており「]−MEN」ファンである私ー映画ではなく原作の方ーは憤ったものでした。
「地獄の道化師」はフジでも陣内孝則主演でやっていましたねー。「美女シリーズ」は一目瞭然の犯人ややたら多いヌードー当時は“まだ”興味がなかったーなどで少々見下しながら、なぜか毎回見ていました。中では大作「天国と地獄の美女」、犯人の素性以外原作に忠実な「妖精の美女」、犯罪に堕ちて行く哀しい女、といういつものパターンではなく初めからヒロインが明智と真っ向対決する「悪魔のような美女」などが印象に残っております。(あれも「デルトラ」同様よく回想シーンがフェイクだったりしたなー)。 ではまた機会あらば。失礼しました。
余談。私は五輪招致には反対なのですが(んな予算と土地があるなら地震対策にまわせっ)開催予定地は晴海。もし開かれるとしたら相当慌しくなってコミケも開き辛くなる様な…。
いらっしゃいませ〜♪ - 小西お弓
2009/01/18 (Sun) 17:41:20
俺が正義だ!さま
お久しぶりです〜。お気遣いありがとうございます。
でもあまりお気になさらないでくださいね。
漫画版デルトラも最終巻が出たら本当に最後なのですね…。
見おさめは残念ではありますが、先生の今後の作品を楽しみに待とうと思います。
「バイオレンスジャック」は確かに女性の身では読むのが辛いシーンもありますが、
そんな辛い中でも必死に生きてゆく人々の描写にたまらなく惹かれるのです。
「新バイオレンスジャック」は初耳でした。ちょっと気になります〜。
(母親の愛情という物は偉大だと思うのです。母親を大切に思うことは誇っていいと思います)
明智シリーズは天知茂さん版しか見ていないのですが、シリーズ中盤あたりが脂がのってて好きです。
「悪魔のような美女」は演出が凝ってて面白かったですね♪
犯罪に堕ちて行く哀しい女、というのは大好物です(笑)。
五輪は私も同感です。日本はそれどころじゃないと思うので(汗)。
またいつでも遊びに来てくださいね♪
お邪魔の補足 - 俺が正義だ!
2009/01/27 (Tue) 21:52:39
「新バイオレンスジャック」は巨匠の作品だけあって題名で検索すれば詳しいデータがすぐに出てきますから、屋下屋を架すのはやめて内容について少々。別冊YJの「戦国魔人伝」は暴走族の少年が戦国時代にタイムスリップし、ジャックと謎の殺戮集団との戦いに巻き込まれる、というもの。ストーリー色は強くなく、読者は彼の体験に一体化するような感じです。私はこの号を買っておかなかった事を後悔している(「−ジャック」ではなくエリカ様の水着写真が…)。
「−バンチ」に昨年まで第一部が連載されたのは一貫した長編シリーズ。地震と温暖化でいくつかの小島に分離した関東、その一つに住む子供たちと大男が出会うが、そこに海外から残忍な海賊マーベル・パイレーツ(私のようなマーベル・コミックのファンになんか恨みでも…)が襲ってくる。さらに古代中国を復活させようとする新蜀軍団(三国志ファンも敵に廻すような…)まで現れ、という話。少年・潮をリーダーとする孤児たちの部分は逞馬竜や天馬三郎が登場した初期の雰囲気ですが、前シリーズが“荒野の物語”だったのに対し、無人島の森というややウエットな舞台から始まるのが違いでしょうか(でも前作と無関係ではないらしい)。
ジャックは「人を救う」より「その人が自分を救う力を呼び覚ます」珍しいヒーローかもしれませんね。ちなみにスターシステムの理由は様々な視点から異なるジャック像を描くとしたものの海堂猛志、炎ジュンら主役を変えるたびに話を一から始める事になり、既存のキャラを使えばその手間が省けると思って門土を出したら話が膨れ上がったとか。
フジ版「−道化師」は原作通り昭和初期が舞台。陣内なのでカン高い声でやたらオーバーに喋る明智でしたが、事件解決後夫人とデートに出る寸前小林少年が「怪人二十面相の予告状です!」と飛び込んできてため息、という幕切れがちょっと洒落てました。明智小五郎役者も十数人いますが(面白いと評判の「K−20」では仲村トオルだが未見、結果は?)、やはり天知茂が印象深いですね(稲垣吾郎クンの明智先生も別の意味で印象に残っているけど…でも彼は金田一より明智タイプと思う)。「悪魔のような美女」は美輪明宏、坂東玉三郎など女装男性が定番だった「黒蜥蜴」を女性が演じている点も貴重ですね。これも森園みるく・村崎百郎コンビに漫画化されてましたな。鬼畜村崎氏と言えば「社会派くんー」を薦めるときは「体調が悪くなるかも」の一言を忘れずに!あのシリーズの鋭さには学ばされます(「愛読している」とは口が裂けても言いたくないが…今年は彼ら二人が「ネタに困る」と嘆くような年でありたいもの)。
「デルトラ」漫画版は三年間ー短いようで長い付き合いだったかもなあ…では。
ありがとうございます。 - 小西お弓
2009/01/28 (Wed) 17:42:21
前回の書き込みをいただいた後に検索で確認しました。
バンチだったんですね…それすら知りませんでした(汗)。
どうやら前回と同じようで違う、でも無関係ではなさそうな世界なのですね。
ちゃんと完結されていないみたいですから、読むのは完結してからの方がよさそうですね。
続き物はどうしても先が気になってしまうので…。
前作の炎ジュンのエピソードはお気に入りです。
「黒蜥蜴」、森園みるく・村崎百郎コンビに漫画化されていたとは知りませんでした。
これは探して読んでみます〜。
森園氏の硬質な絵柄(目力とか凄そう)の黒蜥蜴はさぞや美しかろうと思います。
……確かに「社会派くん〜」は読む人を選びますからその注意書きは必要でしたね(汗)。
配慮が足りませんでした…編集で注意書きを追加しておきました。ご指摘ありがとうございます。
漫画版デルトラはいい終わり方でした。
もっと読みたかったというのが本音ではありますが、先生のこれからの作品も楽しみです♪
2008/12/30 (Tue) 23:25:31
冬コミお疲れ様でした。
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。
久々のシャーク×ヒラメ子本「さめひらめ」とっても良かったです。
マイペースなヒラメ子さんに振り回されがちなシャークですが、シャークはヒラメ子さんに勝てそうにないですね。でも、二人とも幸せそうですね。
あと、かいせつページのカグヤさんの表情がとっても素敵ですね。
やっぱりお弓さんの本はとっても心温まります。
素晴らしい!
次回の本も楽しみにしております。
良いお年を。
お疲れ様でした♪ - 小西お弓
2008/12/31 (Wed) 01:00:08
きた☆そうきちさん、冬コミではありがとうございました♪
会場のあの空気はやっぱりいいものですよね♪
「さめひらめ」を楽しんでいただけたようで嬉しいです。
カグヤさんは描いていてとても楽しいです。
あったかいお話というのが理想なので、読んでほっこりしていただけたなら本望です〜。
きた☆そうきちさんの本も面白かったです。
テーマが決まっていると本に統一感が出て楽しめますね♪
次の本も楽しみにしています。
よいお年を☆
2008/12/14 (Sun) 21:53:06
筋肉痛の方は大丈夫ですか。本当に辛いですよね。どうぞご自愛下さい。
原稿の方が終わってホッとしているところです。今回、初めてスクリーントーンを使ってみました。今後、活用できそうです。
てな訳で来年の本には、これまでよりはちょっとはマシな原稿が描けると思うのでよろしくお願いします。
ありがとうございます(涙)。 - 小西お弓
2008/12/14 (Sun) 22:05:11
筋肉痛はようやく痛みが落ち着いてきました…。
原稿お疲れ様です〜。
トーン購入ですか…!ドキドキしますよね☆
きた☆そうきちさんも参加していただけるのですね♪
よろしくお願いしますです。
2008/12/14 (Sun) 22:56:52
購入せずに、相棒に恵んでもらいました。
自分なんぞでよろしければ、是非参加させて頂きと思います。
皆様の足を引っ張らないように全力を尽くします。
楽しみにしております♪ - 小西お弓
2008/12/14 (Sun) 23:07:34
購入じゃなかったのですね(汗)。
いい相方さんですね〜♪
今後のきた☆そうきちさんの作品が楽しみです。
こちらこそ、よろしくお願いいたします♪